トップ / 事例

メールの仕分けと返信

会社のアドレスに届くメールの大半が営業や広告で、大事な連絡を見落としたことはありませんか。毎朝、対応が必要なメールだけを拾い出します。

よくある困りごと

導入後の流れ

  1. 毎朝決まった時間に、AIが前日に届いたメールを確認します。
  2. 「最重要」「取引先」「定期的な通知」「営業・広告」に分け、営業・広告は別のフォルダへ移します(削除はしません)。
  3. 対応が必要なメールだけを一覧にして知らせます。
  4. 返信が必要なものは、返信の下書きまで用意します。
人が必ず行うこと:返信の送信。AIは下書きを作るまでで、お客様へのメールを勝手に送ることはありません。

当社グループでの実績

当社のグループ会社の代表アドレスには、1日に約260通のメールが届き、そのうち実際に対応が必要なのは6通ほどでした。この仕組みを入れるまで、設備の異常を知らせる自動メールに長い間気づかなかったこともあります。今は毎朝、要対応の数通だけを確認しています。

向いている会社

代表アドレスに営業メールが多く届く会社、問い合わせや設備のお知らせをメールで受けている会社に向いています。

無料相談を申し込む